中学受験
サポートコース

 

小学生のための
中学受験サポートコース
四谷大塚

四谷の学びを成果に変える、トップエデュの徹底フォロー

四谷大塚のカリキュラムは、全国の中学受験指導の基準ともいえる完成度の高い体系です。
「予習シリーズ」を中心にした学習サイクルと、「週テスト」「組分けテスト」での実力測定を通じて、学力を段階的に育てていく仕組みが整っています。

しかし実際には、多くのご家庭から次のようなお悩みが寄せられます。

「授業スピードが速く、家庭での復習が追いつかない。」
「予習シリーズや週テストの範囲が広く、効率的にこなせない。」
「通信生(進学くらぶ・予習ナビ)では、質問ができず理解が浅くなりやすい。」
「テストでは理解していたはずの内容を点数につなげられない。」

トップエデュの四谷大塚フォローコースは、そうした課題を抱える四谷大塚の通塾生と通信生の両方を対象に、四谷大塚の学習効果を最大限に引き出すための「理解定着・演習管理・得点力アップ」を三本柱として構成しています。

四谷大塚通塾生へのサポート

四谷大塚の授業理解を確実に成績へつなげるために

復習の質が、そのまま結果の差になる

四谷大塚の授業は内容が非常に濃く、授業後の復習の質が、そのまま成績差として表れます。
一方で、やるべきことが多く、「何から手をつければよいか分からない」という状態に陥りやすいのも特徴です。

トップエデュでは、授業内容の理解度を一つひとつ確認しながら、「わかったつもり」を確実な定着へと引き上げる個別フォローを行っています。

ⅰ. 授業内容・重要問題の再演習

授業中に扱われた問題や重要な類題を中心に再演習を行い、どこでつまずいたのか、なぜミスをしたのかを丁寧に分析します。
その場限りで終わらせず、同じ形式の問題に再び対応できる力を養います。

ⅱ. 予習シリーズに沿った学習整理

予習シリーズの「例題→練習→応用」という構成に沿って、家庭で取り組むべき範囲と優先順位を明確にします。
やるべきことを整理し、学習の抜けや無駄を防ぎます。

ⅲ. 週テスト・組分けテスト対策

週テスト・組分けテスト直前には、出題傾向を踏まえた得点直結の演習指導を実施します。
限られた時間の中で、結果につなげるための実戦力を高めます。


四谷大塚通信生(進学くらぶ・予習ナビ)へのサポート

映像授業の学びを「解ける力」へ変えるために

「見た・聞いた」で終わらせない学習設計

通信教育で学ぶ場合、理解を深める機会や質問の場が限られ、「見た」「聞いた」で終わってしまうことが少なくありません。

トップエデュでは、映像授業で学んだ内容を自分の力で解き切れる段階まで引き上げる指導を行います。

ⅰ. 学習進度と理解度の個別確認

学習状況を確認しながら、お子さま一人ひとりに合わせた復習・演習スケジュールを設計します。
通信学習特有の遅れや偏りを防ぎます。

ⅱ. 予習ナビ内容の丁寧な解説

予習ナビで理解が不十分だった箇所を中心に、講師が考え方から丁寧に解説します。
疑問点をそのままにせず、確実な理解へとつなげます。

ⅲ. 通信生専用のテスト対策演習

週テスト・組分けテストに向けて、通信生向けの得点力強化演習を実施します。
通信での学びを、通塾生と同等の成果へと導きます。


トップエデュの四谷大塚フォローが選ばれる理由

ⅰ. 「予習シリーズ」を熟知した講師陣

教材構成やテスト体系を把握した講師が、無駄のない学習順序と重要ポイントを見極めて指導します。

ⅱ. 通塾・通信いずれにも対応した個別最適指導

通塾生・通信生それぞれの特性に合わせ、必要なサポートを過不足なく提供します。

ⅲ. 週テスト・組分けテストでの得点力強化

過去傾向と弱点分析に基づき、実際の得点につながる演習を行います。

ⅳ. 学習状況の可視化と整理

やるべきことを整理し、学習の優先順位を明確にすることで迷いなく学習に取り組める環境を整えます。

ⅴ. 保護者との連携による学習サポート

学習状況や成果を共有し、ご家庭での関わり方についても具体的にご提案します。


保護者の皆さまへ

四谷大塚の教材は非常に質が高く、正しく使えば大きな成果につながります。
一方で、使い方を誤ると努力が結果に結びつきにくい側面もあります。

トップエデュの四谷大塚フォローコースは、教材理解・復習・演習・テスト対策を一貫して支える伴走型の学習サポートです。

通塾生には、授業理解の定着と得点力アップを。
通信生には、質問・分析・演習を通じた実力育成を。

四谷大塚の学びを、理解・自信・成果へ。
お子さまの学習環境を一段上のレベルへ引き上げる指導を、ぜひトップエデュでご体験ください。

速習型のカリキュラム

トップエデュでは中学受験での学習内容を早期に終了し、十分な受験対策期間をとっています。過去問に取りかかれる時期は早く、小6の1学期から解き始めます。

小学生から学習を始めるときの指導カリュキュラム例(A1)

オリジナル学力単元テストを行うことで
学力チェックと定着を図ります

単元ごと、コースごとに学力チェックを行います。結果は保護者にもフィードバックします。
学力チェックの結果をもとにカリュキュラムを加筆修正していきます。

個別指導ならではのMYプラン

毎日の学習状況と定着を絶えずチェックし、毎日の学習を管理します。必要な学習の追加、計画の修正など個別指導だからできる「MYプラン」で成果を確かめながら進みます。日々の学習状況をLINEで管理します。毎月日々の学習管理表となるMYプランをお渡します。

授業以外で質問できます
他教科の分からないところも解消できます

分からないところや、指導教科以外の質問もできます。
教室内やLINEで質問をお答えします。

完全1対1個別指導だからできる
生徒自身が主体的に考える授業

応用力をつけるには、「教えられて、真似て覚える」受身の学習では限界があります。指導者とのコミュニケーションを通じて、常に自分の頭を動かし、自分はどう考えたのか、自分には何が不足していたのか、など主体的な学習を実践しています。
生徒の性格を9つのタイプ分け、タイプごとにやる気を引き出す授業を行います。

「やる気」カウンセリングで
「やる気」と「自信」を引き出します

教室長と日々の学習サポートができる「やる気」カウンセリングを行います。
一緒に勉強する仲間も必要。ライバルより仲間。トップエデュの「やる気」カウンセリングとはいい意味で「仲間」です。
目的は一緒。一緒に進んでいく仲間。時には厳しく、結果を分かち合います。
本音で語り合います。本人も気づかない「成功体験」を積み重ねることで「やる気」と「自信」を引き出します。