中高一貫
対策コース

 

中学・高校一貫対策コース高輪中学・高校

高輪中・高の生徒さんへ!
高輪中学・高校のカリキュラムに合わせた対策を行います。
高輪中学の定期テスト・内部進学対策に強い個別指導塾です。

高輪中学・高校の定期テスト対策

高輪中学・高校について 高輪中高の特長

高輪中学・高校は校訓に「自主堅正」を掲げ、6年間の中高一貫教育を行っています。なお、学習内容の再編成を図っており、現在は中1・2年では一般クラスのみ、中3・高1年で選抜クラスが組まれ、高2・3年に文理で分かれる形です。

高輪中高の定期テスト対策

高輪中学・高校の定期テストは標準的な難易度であり、出題も多くは授業内で扱われた内容からです。なお中3時点で高1の内容に入る先取り授業のため、カリキュラムの進度自体は速い方と言えるでしょう。さらに、カリキュラム自体も習熟度別の授業があるなど特徴的です。授業内容の難易度は公立校と比べても標準的ですが、テストの点数が低いと補習が義務付けられ、補習用の冊子と試験勉強用の冊子が課題として出されます。高輪中学・高校において進級・進学に明確な基準はありませんが、成績が振るわない場合は負担が増えてしまうので、教科ごとの出題傾向を分析した上で丁寧に勉強していきましょう。

高輪中学・高校 英語の定期テスト対策

英語教材『NEW TREASURE』

単語・和訳・英作文など幅広く出題される
高輪中学・高校の英語定期テストは、先生によって傾向は違ってきますが、単語やアクセント問題からの出題が多いです。単語問題は単語帳から出題されるので、よく復習しておきましょう。また文法問題の出題も決して少なくありません。例えば、中1の英語テストのうち、演習では適語補充・動詞の過去形・疑問文の英作文など、そして総合では単語記入・英訳・英文の和訳などが出題されます。暗記だけに注力することなく、日頃からワークブックにも積極的に取り組んでおきましょう。

高輪中学・高校 数学の定期テスト対策

数学教材『体系数学』

定期テストは問題集から出題
数学定期テストは、授業で扱うテキスト準拠の問題集からの出題です。テスト前に焦らないように、日常的にこまめにこなしましょう。分からない箇所があれば、その都度先生に訊くなどして解決することが大切です。
応用的な内容はないので問題集の問題が解けるようになっていれば、定期テストで高得点を狙えます。

高輪中学・高校 国語の定期テスト対策

国語教材『伝え合う言葉 中学国語(教育出版)』

難度の高い漢字問題対策を
高輪中学・高校の国語の定期テストは、記述形式の割合が高い傾向にあります。また、高難易度な漢字問題が出題される場合があるので、日ごろの学習から意識的に漢字学習に取り組んでおきましょう。

高輪中学・高校 理科の定期テスト対策

理科教材『未来へひろがるサイエンス(啓林館)』

問題数が多い傾向に
理科の定期テスト問題は理科という科目にしては文章量が多めです。文系科目が苦手な理系のお子さんだと抵抗があるかもしれませんが、授業で扱ったものですから落ち着いて解けば難しくありません。そんな場合は文章を読み慣れるように、理科と並行して国語への苦手意識を弱めていきましょう。

高輪中学・高校 社会の定期テスト対策

社会教材『中学生の地理(帝国書院)』、『中学公民 日本の社会と世界(清水書院)』など

写真や資料も確認すること
高輪中学・高校の社会の定期テストは、主に写真や資料が用いられた問題が出題されます。そのため、授業中に触れた写真などもきちんと意識して覚えておくことが重要です。ただ歴史のテストでは、漢字で答えるべき問題の回答は正しい漢字でないと得点になりません。語句を正しく暗記しておきましょう。

速習型のカリキュラム

トップエデュでは中学校での学習内容を早期に終了し、十分な受験対策期間をとっています。
過去問に取りかかれる時期は早く、中3の1学期から解き始めます。

中1から学習を始めるときの指導カリュキュラム例(S1)

オリジナル学力単元テストを行うことで
学力チェックと定着を図ります

単元ごと、コースごとに学力チェックを行います。結果は保護者にもフィードバックします。
学力チェックの結果をもとにカリュキュラムを加筆修正していきます。

個別指導ならではのMYプラン

毎日の学習状況と定着を絶えずチェックし、毎日の学習を管理します。必要な学習の追加、計画の修正など個別指導だからできる「MYプラン」で成果を確かめながら進みます。日々の学習状況をLINEで管理します。毎月日々の学習管理表となるMYプランをお渡します。

授業以外で質問できます
他教科の分からないところも解消できます

分からないところや、指導教科以外の質問もできます。
教室内やLINEで質問をお答えします。

完全1対1個別指導だからできる
生徒自身が主体的に考える授業

応用力をつけるには、「教えられて、真似て覚える」受身の学習では限界があります。指導者とのコミュニケーションを通じて、常に自分の頭を動かし、自分はどう考えたのか、自分には何が不足していたのか、など主体的な学習を実践しています。
生徒の性格を9つのタイプ分け、タイプごとにやる気を引き出す授業を行います。

「やる気」カウンセリングで
「やる気」と「自信」を引き出します

教室長と日々の学習サポートができる「やる気」カウンセリングを行います。
一緒に勉強する仲間も必要。ライバルより仲間。トップエデュの「やる気」カウンセリングとはいい意味で「仲間」です。
目的は一緒。一緒に進んでいく仲間。時には厳しく、結果を分かち合います。
本音で語り合います。本人も気づかない「成功体験」を積み重ねることで「やる気」と「自信」を引き出します。

対応校一覧